駅前不動産屋 今日も回りは敵だらけ
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名も無い小さな駅前不動産屋が
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ハウスショップのホームページ

2018年 1月
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1月 10日 (水) 遠くにいる人と仲良くできるの....
1月 09日 (火) 復讐心は転落の案内人
1月 08日 (月) 学歴が仇になる
1月 07日 (日) 心の視野を広げるウラ技
1月 06日 (土) 集団にはストレスは付き物
1月 05日 (金) 過去をねつ造して美化するのは....
1月 04日 (木) 弱肉強食の世界で自分を保つ


 

 1月 10日 (水)
 遠くにいる人と仲良くできるのは当たり前 身近な人と仲良く出来るのは立派
国連で何度も制裁決議を採択されて 
 
それででも核ミサイル開発を止めない北朝鮮 
 
それを可能にしてるのが中国 
 
って話しが一般的ですが 
 
しかしそれだけではなく 
 
アフリカの国々も 
 
制裁の目をかいくぐり 
 
北朝鮮を支えてるようです。 
 
私達からすれば 
 
あんなならず者国家 
 
何で味方するのか? 
 
なんて思いますが 
 
そう思うのは視野が狭いからですよね。 
 
アフリカの国々が北朝鮮に好意的なのは 
 
40年くらい前 
 
経済的にも苦しく政情も不安定で 
 
大変苦しかった時期に 
 
北朝鮮が一生懸命手をさしのべてくれたから 
 
だそうです。 
 
つまり私達とは真逆で 
 
欧米には反発して 
 
北朝鮮には好意を持つ 
 
そんな国が多い訳です。 
 
理由は援助もそうですが 
 
歴史を見れば 
 
欧米は植民地にして奴隷として自国に連れ帰った 
 
そんな野蛮な行為をアフリカにしてきた訳です。 
 
そうやって考えると 
 
私達とは真逆な価値観がある事も理解できます。 
 
この国民感情 
 
これは理屈ではありませんからやっかいですよね。 
 
日本でも最近中国や朝鮮を差別する人達が増えましたが 
 
その隣国では同じように日本嫌いが多い訳で 
 
これでは永遠に軋轢が続く 
 
そう思うと少し悲観的になります。 
 
まぁしかし東アジアに限らず 
 
物理的な距離が近ければ仲が悪くなるのは 
 
世界中で起きてる事です。 
 
どうしてそうなるかと言えば 
 
お隣同志は 
 
嫌いでも関係が切れないからです。 
 
経済的にも安全保障の面でも 
 
近い国同士は密接につながります。 
 
逆に北朝鮮がアフリカで評判が良いのは 
 
距離が遠く離れてるからです。 
 
もう少し突っ込んで言えば 
 
アフリカでは日本も中国も評判が良い訳で 
 
別に北朝鮮が特別ではありません。 
 
ですから 
 
私達は良く日本は 
 
アフリカでも中東でも好意的に思われてる 
 
なんて自慢しますが 
 
遠く離れた国と仲良くできるのは当たり前で 
 
別に自慢する事ではありません 
 
むしろ 
 
中国や南北朝鮮と仲良く出来たときに自慢するべきです。 
 
この構造は 
 
国家に限らず 
 
私達人間世界を支配する普遍的な原理です。 
 
私達のお客様でも 
 
地元の人達は相続でモメて 
 
近くに住む兄弟同士 
 
お互い口も利かなくなる 
 
なんて人達はたくさんいますが 
 
そんな人達が 
 
アメリカに住む親戚の話を自慢げに語ったりしますが 
 
これも全く同じ理由です。 
 
会社でも 
 
昔から不動産屋は 
 
他社の社員と仲が良いのを自慢する人がたくさんいますが 
 
これもあまりそんな事ばかり言ってると 
 
足下をすくわれます。 
 
他社の営業マンと仲が良いのまでは良いのですが 
 
その事で 
 
自社の仲間や 
 
あるいは会社そのものを見下すような態度を取るようになると 
 
そんなにバカにするなら出て行けば? 
 
って思われるのは当たり前です。 
 
で 
 
いづらくなり退社 
 
そして 
 
それまで親しくしていた不動産に転がり込む 
 
すると 
 
今度はその転がり込んだ先と一気に関係が悪化して 
 
その会社もすぐに辞めて 
 
結果あっちこっちを転々として 
 
最後は行方不明 
 
私はこんな人達をたくさん見てきました。 
 
いずれにしても 
 
遠くにいる人と仲良くするのは当たり前 
 
大切なのは 
 
身近にいる人達と仲良くできるかどうかです。 
 
身近な人達から尊敬されて 
 
初めて立派な人間って事になります。 
 
日本も 
 
隣国から尊敬されるようになれば 
 
誇れる国と言えますが 
 
隣国の悪口ばかり言ってるようでは 
 
同じレベルって事ですから 
 
まだまだ 
 
私はそんな風に感じています。 
 


  土下座や謝罪や金銭を何度も要求してくるあの隣国に無理に尊敬されなくてよいのでは。ヤ●ザに尊敬される必要がないように。
なる ..1/10 15:13(水)

  >なるさん
隣国がそんな態度をとる理由もあるのです。そこを考えない日本人が増えたのでいつまでたってもこの問題はガタガタするのです。どっちもどっちです。
はるぼ ..1/10 15:48(水)

  いつも楽しく拝見しております。
様々なご意見があって、勉強になります。
どちらが正解、というよりも、思った事を言い合える、尊重しあえることが素晴らしいと思います。
神戸のいちファン ..1/10 23:54(水)

  >神戸ののいちファンさん

おっしゃる通りですね正解なんて滅多にありません。自分の考えが正しいと決め付けずに
色んな意見を受け入れる事
大切だと思います。

ただこのブログは当社のお客様がたくさん見ています。その中には外国の方もたくさんいますので。巨大掲示板風の書き込みをそのまま放置しては私も同じ考えだと思われますので時々は厳しい反論もさせていただきますし
ひどい場合は削除しています。
コメントもそんな私の事情を察して
嫌悪感丸出しの書き込みは控えていただきたいと思います。
はるぼ ..1/11 17:21(木)
>> 返信
 

 1月 9日 (火)
 復讐心は転落の案内人
私が10代の頃人気だった必殺仕掛け人ってテレビ番組 
 
面白かったですね。 
 
時代劇なのに西部劇風の音楽と 
 
緒形拳のキャラが今でも強烈に印象に残ってます。 
 
その後必殺仕事人にタイトルが変わり 
 
藤田まことが主演なり長く続きました。 
 
仕事人になってからはじっくり見た事はありませんが 
 
悪いやつを懲らしめると言う 
 
時代劇の基本路線は外れずに長く人気を保ったと思われます。 
 
でこの仕事人 
 
おとといベッドに入り眠気が襲うまでテレビをつけたら 
 
またやってましたね。 
 
東山紀之が主演になってましたが 
 
基本的な空気は仕掛け人を踏襲していました。 
 
この新しい仕事人 
 
感想は人それぞれでしょうが 
 
私自身は全く面白くなかったですね。 
 
眠気が襲った事もあり 
 
10分足らずで消しました。 
 
もう見たいとは思いません。 
 
今までのようにチラ見位はすると思いますが・・ 
 
で今の時代でもこの手の時代劇が復活する理由 
 
それは 
 
私たち人間の心に潜む悪いやつを懲らしめる 
 
って願望が満たされるからですよね。 
 
水戸黄門もそうですが 
 
時代劇は最後は悪いやつがこてんぱんにやられる事が保証されてますので 
 
安心して見れるって事です。 
 
ただ 
 
私たちの心に宿るこの願望 
 
本当に危険な物でもあります。 
 
必殺仕事人は 
 
人間の復讐心を満たして人気を得てる訳ですが 
 
この復讐心は 
 
人間を不幸にする危険物です。 
 
彼女に捨てられてその復讐で刺し殺す 
 
なんて事件は後を絶ちませんし 
 
不良同士は 
 
お互い復讐心がエスカレートして殺し合いをします。 
 
じゃ 
 
事件にならなければ良いか? 
 
と言えばそうではありません。 
 
私たち日々の生活でも 
 
この復讐心で転落していく人 
 
たくさんいます。 
 
アパートの入居者でも 
 
隣人の音がうるさいので 
 
その人の部屋の前にゴミを撒いて復讐した 
 
なんてケースがありましたが 
 
そんな事をすれば 
 
アパートに住めなくなり 
 
結果復讐のつもりが 
 
大金を払って自分が立ち退く事になります。 
 
また会社でも 
 
同僚に恨みを募らし 
 
復讐 
 
なんてケースは私が具体的に知ってる範囲でも結構あります。 
 
私自身若い頃はその対象になった事もあります。 
 
いずれにしても 
 
現実社会は時代劇とは全く違います。 
 
復讐心は 
 
ほとんどが自分にはね返り自分自身を苦しめて終ります。 
 
どうしてそうなるかと言えば 
 
現実社会は時代劇の世界と違い 
 
善悪は明確では無いのです。 
 
不動産屋の世界では 
 
昔の業者は 
 
自分の顧客を取られると 
 
”抜き“ 
 
って言葉を使い相手を悪と決め付けましたが 
 
しかしこれも顧客の立場からすると逆転する事が良くあります。 
 
売却を頼んでも自社の利益を優先して囲い込み 
 
結果売却の機会を逸し価格が大幅下落 
 
そんな時に売主が媒介を切り 
 
他社に頼む訳ですが 
 
媒介を切られた業者は怒り狂い 
 
おたくは抜くのか? 
 
なんて怒鳴り散らかしますが 
 
顧客からすれば自分の利益を害して 
 
自社の利益を追求する不動産屋は悪って事になります。 
 
私はこの事は会社を起こした時から意識して 
 
社員には徹底して伝えてますが 
 
ただこれは本当に難しくて 
 
未だに私の思いが理解出来ない社員もいます。 
 
理解できなければ理解させるまでですから 
 
時々怒鳴り合いも起るのです。 
 
話しが逸れかけましたね 
 
いずれにしても 
 
この復讐心は大体に置いて非生産的であり 
 
マイナスの要因です。 
 
ですから 
 
この気持が湧いたら 
 
まず自分の内面から排除する事 
 
これを徹底して習慣づけるべきでしょう。 
 
ただこれは必殺仕事人の人気が示す通り人間の本能に根ざした物ですから 
 
取り去るのは簡単ではありません。 
 
ただ 
 
ビジネスで成功する人達は 
 
大体その手段を身に付けています。 
 
具体的には 
 
この復讐心 
 
弱い人や卑怯者に宿る 
 
そんな傾向があります。 
 
自分をイジめた人が怖くて 
 
仕返しできない 
 
だから夜遅くに頭にロウソクをかざして 
 
藁人形にクギを打つのです。 
 
相手を呪ってなんとかなる 
 
なんて考えがそもそも幼稚の極みですね。 
 
呪って相手が殺せるなら 
 
武器は必要ありませんからね 
 
莫大な予算を軍事費に割いてる国家は 
 
皆大馬鹿って事になります。 
 
つまり 
 
復讐心を根絶したいななら 
 
正々堂々と強く生きるしかないのです。 
 
同僚の成績を妬むなら 
 
自分も負けないように努力すれば 
 
絶対に復讐心は湧いてきません。 
 
努力もせずに 
 
復讐 
 
なんて考えるから 
 
どこまでも転落するのです。 
 
 
 


  必殺仕事人スペシャル!久しぶりに見ましたが、それぞれの正義のぶつかり合いでしたね。
戦争も、それぞれ正義の戦いだと思います。

はるぼ社長の言う「正々堂々と強く生きる」は自己責任で生きるってことと捉えて良いでしょうか?
みやぎゆたか ..1/10 8:59(水)

  >みやぎさん
こないだは有難うございました。大変楽しい夜でしたね。 まあ自己責任は今の時代しっかり頭に入れるべきですよね。自由が保証されてる時代に生きるのであれば責任とセットって訳です。 今日の話しは恨み妬みも人生にマイナスに作用しますがこれを取り去るのは簡単じゃないって事です。かなり強くならなければ堂々と生きる事はできません。
はるぼ ..1/10 9:19(水)
>> 返信
 

 1月 8日 (月)
 学歴が仇になる
内閣参与の学歴経歴が嘘っ八だった 
 
なんてとんでもないニュースが流れましたね。 
 
国の中枢に簡単に詐欺師が入り込める 
 
この国本当にヤバいかも? 
 
なんて思いましたね。 
 
しかし内閣府ともあろうものが裏付け調査をしなかったんですね。 
 
卒業証明書すら取ってなかったんですね。 
 
私の場合はゴルフクラブにすら卒業証明を提出しましたからとても信じられません。 
 
国の機関としてはお粗末の極みですよね。 
 
学歴重視の組織がこんなにいい加減? 
 
しかしよく考えれば 
 
学歴重視社会と言う事は学歴の無い人は 
 
不利な扱いと言う事になりますから 
 
詐称したくなる衝動 
 
誰でもあるのだとうと思います。 
 
不動産の世界は公務員とは違い 
 
学歴はあまり意味がありません。 
 
東大を出て営業成績が振るわない人より 
 
中卒でガンガン会社に利益をもたらしてくれる 
 
そんな人間が重宝されます。 
 
ですから 
 
学歴にコンプレックスがあれば 
 
不動産の世界は大変良いと思います。 
 
しかし私は長年この世界に居て 
 
不動産の世界は学歴が逆にマイナスに作用する 
 
そんな事も良く感じます。 
 
不動産の営業マンで有名大学を卒業した 
 
なんて言う人は実はウソ 
 
なんて事も多いのですが 
 
数少ない本当にレベルの高い大学を出た人達 
 
私は何人も知ってますが 
 
ほとんどがこの世界では通用しませんね。 
 
理由もよく分かります 
 
世の中の人はその大半は高学歴ではありません 
 
逆に言えば高学歴が集まる中央官庁みたいなのは特殊な世界です。 
 
ですから 
 
ある意味学歴に申し分の無い人たちは 
 
限られた世界が生息地です。 
 
不動産の世界は 
 
そんな人たちも顧客の一部ではありますが 
 
その顧客の大半は学歴だけでは生きて行けない人達です 
 
また不動産の世界で働く人達も 
 
一流大学を出た人は僅かですから 
 
有名な大学を出た人から見れば 
 
顧客も同僚も低学歴だらけって事になります。 
 
そんな世界では自分が浮いてしまいますから 
 
結果成績が振るわず 
 
低学歴の同僚に営業成績で負けて 
 
プライドがズタズタになり 
 
この世界から去ってくのです。 
 
これが一つのパターンです。 
 
まぁしかし 
 
一流大学を出ていますが 
 
実際には挫折してるから不動産に流れてくるんですよね。 
 
挫折しておきながら 
 
どこかで不動産の世界を見下してる 
 
そんな人を何人も見てきました。 
 
まぁしかし有名大学を出て 
 
自分の望む進路に進めず 
 
不動産の世界では人の上に立てる 
 
なんて思ってまた挫折する訳ですが 
 
しかしそれはそれで今後の人生に大きな学びとなって生きる 
 
そんな風にも思います 
 
実際私が親しかったある男 
 
国立大学を出てましたが 
 
不動産の世界を去りました。 
 
その後年賀状で 
 
地方の中小企業の役員になっていました。 
 
謙虚になれば元々能力は高い分けですから 
 
それが生きる世界はあります。 
 
不動産の世界で使い物にならないのは 
 
大した学歴でも無いのに 
 
自己評価が高くて 
 
同僚も顧客も見下す人ですね 
 
これもこの世界にはたくさんいます。 
 
周りを見下しては上から目線で物を言い 
 
結果同僚から疎まれて 
 
会社を転々とする 
 
これもよく見かけました。 
 
いずれにして 
 
学歴を頼りに生きようとしても 
 
不動産の世界では通用しません 
 
不動産の仕事は 
 
多様な人間の心を扱う仕事です。 
 
人の心を動かす 
 
この能力を磨く努力をせずに大成する事はありません。 
 
そして 
 
その努力の妨げになるのが 
 
中途半端な学歴で人を見下す深層心理です。 
 
学歴は仇になる 
 
こんなケースが多いのも 
 
不動産業界の特徴です。 
 

>> 返信
 

 1月 7日 (日)
 心の視野を広げるウラ技
12月29日は兄のサトウキビの収穫を手伝うつもりで予定を入れていませんでしたが 
 
今は時々他府県から 
 
賃金は要らないからサトウキビの収穫と手伝いたい 
 
なんて有難い人が来るそうで 
 
たまたまその日はそんな人がやってきて 
 
私の出番は無くなりました。 
 
で 
 
時間がぽっかり空きましたので 
 
そんな時に私が一番やりたい事 
 
これをやってきました。 
 
私が沖縄に帰って一番やりたい事 
 
何だと思います? 
 
ボーッとする事です。 
 
ただボーッとする訳ではありません。 
 
高台に上り 
 
空と海と 
 
眼下に広がる村とサトウキビ畑 
 
それを眺めるのです。 
 
私は子供の頃から 
 
時々八重瀬岳に一人で上り 
 
何時間もそんな事していました。 
 
私は元来退屈が嫌いで 
 
東京ではテレビも長時間見る事はできませんが 
 
なぜか沖縄では 
 
ただ高台でボーッとするだけで 
 
何時間同じ場所にいても飽きないのです。 
 
本当は子供の時と同じ八重瀬岳からの眺めが一番良いのですが 
 
その場所は時々知合いが通りますから 
 
私が崖から飛び降りようとしてる 
 
なんて勘違いされてしまいます。 
 
ですから今回は 
 
車で15分位走り 
 
糸数城址の絶壁に座り空と海と大地を眺めていました。 
 

 
 
いつもの通り 
 
この空間は 
 
私を別の世界へ導いてくれます。 
 
ぼんやり眺めてる内に 
 
いつの間にか2〜3時間が経過しました。 
 
一日中居ても飽きませんが 
 
兄から携帯に着信がありました。 
 
仕事は午前中で切り上げたのでゴルフに行こう 
 
って 
 
で 
 
ゆっくりと腰を上げ 
 
帰路に向かった訳です。 
 
何で私はそんな事をするかと言えば 
 
自分の事だからハッキリ分かるのです。 
 
子供の頃のこの体験が 
 
今の自分を形成してる事を 
 
そして 
 
現在抱えてる問題も 
 
全てこの事で解決する 
 
これも良く理解してるのです。 
 
私たちが日々苦しむ悩みは 
 
行き着く所自分の脳が自分を苦しめてるのです。 
 
どうして自分の脳が自分を苦しめるかと言えば 
 
視野が狭くなるからです。 
 
例えば 
 
不動産屋であれば 
 
契約がコケたり 
 
あるいはトラブルになったり 
 
って事で 
 
大変なストレスになります。 
 
このストレスは強烈で 
 
時には殺人事件にまで発展します。 
 
しかし 
 
こんなすざましい出来事も 
 
少し引いて広く物事を見れば 
 
大した話では無い 
 
って事に気づきます。 
 
つまり視野を広く 
 
って分けです。 
 
しかし 
 
言うのは簡単ですが 
 
自分の頭の中で視野を広げる事 
 
これは至難の業です。 
 
意識して視野を広げても 
 
すぐに問題が頭に思い浮んで 
 
繁殖していきます。 
 
ところが 
 
心理的視野を広げるのは 
 
実は物理的な視野によって簡単にできるのです。 
 
つまり 
 
高台からぼんやりと景色を眺めてるだけで 
 
内面にあって自分を苦しめる狭い視野 
 
これが大きく広がるのです。 
 
ですから 
 
私の場合で言えば 
 
この行為があるから 
 
自分の精神を健全に保ってきた 
 
そんな側面があるのです。 
 
そんな訳で 
 
都会で悩んでる人達 
 
できれば少し時間を見つけて 
 
見晴らしの良い場所に行き 
 
広い空間を見るだけで 
 
自分の内面の視野が広がり 
 
大きく人生が好転するはずです。 
 
但しこれは絶対に他人と行ってはいけませんね 
 
一人だけで行く 
 
これが大切です。 
 
私の場合は 
 
この体験で 
 
放置すれば襲ってくる 
 
会社の倒産の恐怖とか 
 
自分が病気になる恐怖とか 
 
そんな物を追い払ってるです。 
 
ですから 
 
東京に戻ってくれば 
 
もう何も怖くないのです。 
 
沖縄の島尻の大地を見れば 
 
私の命を繋げてくれば無数の人達が土に戻ってるのが 
 
視覚的に分かります。 
 
自分ももうすぐその土に戻る 
 
これが実感として理解できれば 
 
恐れる物なんて 
 
なんにも無いのです。 
 
 
 
 
 
 
 


  本当にそう思います。
景色が浮かんでくるようです。
そこへ立った時、晴れるような気持になりますね。
沖縄なら尚更、そんな気持ちになれるでしょう。
ありがとうございます。
N ..1/13 23:56(土)
>> 返信
 

 1月 6日 (土)
 集団にはストレスは付き物
貴乃花の処分が決まりましたね 
 
で 
 
その結果を受けたYahooの意識調査を見たわけですが 
 
少し驚きましたね。 
 
投票で一番多かったのは処分は不要で43%でした。 
 
私自身は理由はどうであれ 
 
自分が理事を務める相撲協会に 
 
あそこまで露骨に反抗的な態度を取ってる訳ですから 
 
処分は当然 
 
そう思っていましたから 
 
驚いた訳です。 
 
その意味では 
 
今のインターネットの時代は有難いですね。 
 
自分が正しいと思っていても 
 
必ずしも多数の人がそう思ってる訳ではない 
 
この事に気づかされます。 
 
これはこれで有難いのですが 
 
しかし気をつけなければいけないのは 
 
このネットで多数意見は 
 
必ずしも世の中全体の多数意見では無いって事ですよね。 
 
特に巨大掲示板は 
 
毎日張り付いて書き込みをしてる人達の意見が多く書かれますが 
 
仕事もしないでネットに張り付いてるだけで 
 
一般の社会の人達とは違う人種ですから 
 
大量に書き込まれたそんな人達の意見を真に受けて 
 
実社会に持ち込めば 
 
周りはドン引き 
 
って事も良くあると思います。 
 
ですから 
 
ネットでの世論調査ってのもそのまま受け止めては危険 
 
そんな風にも思います。 
 
ただこの貴乃花の問題に関して言えば 
 
ネットでの意見も世の中の実態を知るきっかけになりますね。 
 
私が貴乃花を処分するのが当然 
 
なんて思うのは 
 
小さいながらも組織をまとめなければいけない立ち場にあるから 
 
だろうと思います。 
 
零細企業でも 
 
毎日のように社員をまとめるのに苦心していますから 
 
貴乃花のようなフテ腐れた態度を取られてはたまらない 
 
そんな思いが湧いて来るのです。 
 
が 
 
貴乃花を支持する人達 
 
想像の範囲ですが 
 
多分組織に属していて 
 
自分の思いが通らない 
 
この事に苦しんでる人ではないかと思いますね。 
 
内心は組織に反抗してるが 
 
そこから排除されるのも怖い 
 
ですから実社会では従順を装うってますが 
 
内面はいつも不満を抱えてる 
 
そんな人達が 
 
貴乃花に自分を投影して 
 
拍手を送ってる 
 
そんな風に思えてなりませんね。 
 
組織と個人は 
 
常に葛藤があります。 
 
ですから 
 
人によっては精神を病むのです 
 
私たち人間は 
 
集団生活をする事によって 
 
効率的な生産手段を手に入れ 
 
ここまで発展してきました。 
 
この集団の便利さは 
 
大きな副作用が伴います 
 
それは自分の思いを封印する事です。 
 
これは 
 
どんな立場にあっても変わりません。 
 
私は会社のトップですが 
 
社員との関係は殿様と家来ではありません。 
 
法の下では平等が保証されてる中 
 
組織をまとめて個々の生活ができるだけの糧を得る 
 
その目的を達成するために 
 
組織の舵取り役を任されてる訳です。 
 
これが私の立場の理解です。 
 
先日もある社員が 
 
社長私が間違ってるなら怒鳴り散らかして下さい 
 
なんて言ってましたが 
 
私はそんなタイプの指導者ではありません 
 
あくまで 
 
相手が納得するまで 
 
粘り強く話し合う 
 
これが私のスタイルです。 
 
まぁしかし 
 
私のこのやり方 
 
効率は悪いですね。 
 
いくら頑張っても 
 
中々社員は私の思う方向に進んでくれません。 
 
ですから 
 
いつまで経っても 
 
ああだこうだと言葉の争いは無くなりません。 
 
さすがにこの歳になると疲れてきましたので 
 
私自身も時々投げやりになるのも自分で気づいています。 
 
まぁしかし若い社員の事を思うと 
 
そうも言ってられませんから 
 
頑張るしかありませんが 
 
社員が成長すれば私も楽になりますので 
 
最近は毎日それを祈っています。 
 


  yahoo自体胡散臭いところがありますね。ヤフーコメントはひどいし、何か追跡されてるようなので、ログインをやめたとたん(ログアウトしてても追跡されてるんでしょうが)、見るのが嫌で非表示にしたバナー広告がしつこく飛んできて、この広告を非表示にするにはログインをしてくださいとかなりの間そうでした。こういう姑息な手段を使うのだなと思いました。
本当はネット嫌い ..1/5 17:45(金)

  貴乃花は実質的には何も語っていないのに、右派の人は「愛国者のはずだ」、左派の人は「権力を振りかざす組織に反逆しているのだ」と勝手に解釈して、それぞれ応援しているように見えます。
それはそうと、不動産を使って相続税対策をしても、国は法改正をしてでも税を取ろうとするので、結局いらない住宅を建てたり買ったりするハメになるのでは。ジタバタせずに納税すれば?金持ちなんでしょ?と、非富裕層の私は言いたくなってしまいます。
江戸川 ..1/6 14:30(土)

  >本当はネット嫌いさん
あれだけ急成長した訳ですから利益を追求するにはえげつない事もしてるんでしょうね。マイクロソフトも時々わざと不具合を起こして新しいOSに切り替えさせてように感じる事が良くあります。

>江戸川さん
右派と左派の勝手な解釈
大変面白い視点ですね。
間違いなくそんな人たちがいると思います。
はるぼ ..1/7 8:03(日)
>> 返信
 

 1月 5日 (金)
 過去をねつ造して美化するのは人間の本能
私が大学生の頃は 
 
“今日は聖徳太子が入ったからおごってあげる” 
 
なんて会話を良く交わしましたね。 
 
聖徳太子は1万円札を意味する隠語でした。 
 
私達は中学の頃 
 
聖徳太子は冠位十二階を定め 
 
17条の憲法を制定しました 
 
なんて習いましたが 
 
しかし驚いた事に 
 
この聖徳太子は実在しなかったんですよね。 
 
聖徳太子と言う名前は 
 
本人が亡くなって100年以上も経ってから付けられた名前です。 
 
つまり 
 
本人や家族からすれば 
 
“聖徳太子って誰?” 
 
って事になります。 
 
ではどうして後生の人は聖徳太子って呼ぶようになったんでしょうかね? 
 
私は歴史学者じゃありませんから詳しい事は分かりませんが 
 
天皇を中心とした国造りを維持したい人達にとっては 
 
神格化する事によって利用できますから。 
 
本名の厩戸王子では 
 
名前がいまいちダサイ 
 
そう考えたかもしれませんね。 
 
実際最近でも 
 
文部科学省で指導要綱で厩戸王という名前使用するように 
 
と改訂しようとしたら批判が殺到したそうですから 
 
今の時代でも聖徳太子でなければ困る 
 
なんて人がたくさんいる訳です。 
 
本人が生きてた時代には誰も使わなかったのに 
 
後生の都合で新しく名前をつけられ神格化される 
 
本人はどう思ってるんでしょうね? 
 
まあしかし 
 
後生の人が歴史を利用するのは 
 
何も聖徳太子だけではありません 
 
私達が学ぶ歴史はそんな話しだらけです。 
 
琉球の正史では日琉同祖論の展開目的で 
 
八丈島で亡くなったはずの源為朝まで持ち出して 
 
舜天王を産んだ事になっています。 
 
歴史だけではありません 
 
私の実家でも 
 
母親は先祖の事を立派だったといつも語ってましたが 
 
その内容は 
 
脚色され増幅されてるのが 
 
今になればよく分かります。 
 
ただこの事が間違ってるかと言うと 
 
その時々の時代の要請ですから 
 
間違ってる訳ではありません。 
 
日本で言えば 
 
聖徳太子を神格化する事によって 
 
天皇支配の正当化に役立ったでしょうし 
 
それによって国が安定すれば 
 
国民にとっては良いこと 
 
そんな風にも言えます 
 
私の母親も先祖の事を立派だったと語りましたが 
 
それによってその血を引く私達も 
 
先祖の名前を汚してはいけない 
 
この思いが強く植え付けられましたから 
 
犯罪に走る事も無かった訳です。 
 
ですから 
 
歴史は 
 
後生の都合でいくらでもねつ造され利用されるし 
 
これは悪い事とは限らない 
 
これが私の考えです。 
 
実際に日々の生活の中でも 
 
子供の教育のために 
 
自分の過去のねつ造は普通に行われます 
 
私自身 
 
中学生の未熟な時期の事は 
 
子供達には語れませんし 
 
適当に話しを作った事は何度もあります。 
 
ただ 
 
この建設的な過去のねつ造 
 
悪いとは言いませんが 
 
その過去を知る人がいる間は 
 
止めた方が良いですね。 
 
厩戸王子も100年以上経過して 
 
当時の人が誰もいなくなって 
 
聖徳太子って事になった訳で 
 
琉球の為朝伝説は 
 
本人の死後400年以上も経ってから書かれてる訳です。 
 
ですから 
 
個人の過去のねつ造は 
 
それを知ってる人がいれば 
 
バレる可能性がありますから 
 
極力避けた方が良い 
 
これは間違いありません。 
 
私達不動産の世界は狭く 
 
昔悪さをやらかした人が 
 
どこかの会社の管理職になってたりします。 
 
で 
 
私のように長くこの世界にいると 
 
その男の昔を知っていますが 
 
本人は 
 
過去を書き換え 
 
新しい世界で生きてる訳です 
 
これはこれで悪い事ではありませんが 
 
私のような人間が出てくると 
 
本当にいやでしょうね。 
 
たまにそんな男と 
 
道でばったり会ったりしますが 
 
こちらが声かけても無視しますね。 
 
少しムカつきますが 
 
相手の立場に立てば 
 
そうせざるを得ない訳で 
 
気の毒な話しです。 
 
消したつもりでも消せない 
 
過去はそんなやっかいなものでもあります。 
 

>> 返信
 

 1月 4日 (木)
 弱肉強食の世界で自分を保つ
昔はアパートの住民が野良ネコにエサを上げてる 
 
なんて苦情が定期的にありましたが 
 
最近はほとんどありませんね。 
 
それに気づいてから町中を意識して見ると 
 
野良ネコは全く見なくなりましたね。 
 
以前はよく目にした車に轢かれた死骸も目にしなくなりました。 
 
役所の方達が頑張ったおかげでしょうかね? 
 
そんな訳ですっかり珍しくなった野良ネコですが 
 
先日夜道を車で走ってると 
 
久しぶりに暗い中をモソモソ歩いてるのを見ました 
 
で車を停めて目を凝らすと 
 
驚いた事にネコではなくて狸でした。 
 
狸は逆に昔は全く見る事はありませんでしたが 
 
年々見かける機会が増えてきましたね。 
 
町の中の動物も 
 
時代によって勢力が入れ替わるようです。 
 
で野良ネコ 
 
数を減らして苦情が少なくなったのは有難いのですが 
 
逆にそれによって増えたクレームがあります。 
 
それはネズミです。 
 
私たちが子供の頃はトムとジェリーってアメリカのアニメが人気でしたが 
 
昔からネコはネズミの天敵ですから 
 
この天敵がいなくなったために 
 
ネズミが繁殖した訳です。 
 
この苦情 
 
これから更に増えるように思いますね。 
 
これはやっかいで 
 
高いお金を払って駆除業者に捕ってもらう訳ですが 
 
さらに数が増えれば 
 
もう人間の手には負えなくなりますからね 
 
そうなればどうなるんでしょうね? 
 
また野良ネコに登場願うしかないかも知れませんね。 
 
今は役所は捕獲して殺傷処分なんでしょうが 
 
時代が変われば 
 
今度は養殖して町に放す 
 
なんて時代がまた来るかもしれませんね。 
 
そうなれば 
 
散々虐げれた 
 
野良ネコにエサを上げてたおばあさん達 
 
表彰状が貰えるかもしれません。 
 
まぁ冗談をともかく 
 
この話しに限らず 
 
私たち人間の進歩の大半は副作用を伴っていますよね。 
 
人体に関して言えば 
 
先日北朝鮮から韓国に亡命する際 
 
瀕死の重傷を負った兵士を手術したら 
 
大きな寄生虫がお腹の中から出てきた 
 
なんて話しがありましたが 
 
この寄生虫 
 
私たちが子供の頃はたくさんの人が持っていたんですよね。 
 
その後衛生状態が良くなり 
 
日本人のお腹の中からはほぼ消えた訳ですが 
 
この弊害として 
 
花粉症などのアレルギーを発症するようになったと言われてますし 
 
また日本では車が普及したり 
 
食生活が向上したために 
 
メタボだらけになりました。 
 
そんな感じで 
 
私たちは新しい物を手入れたときには 
 
なにかしらの弊害 
 
これを伴う事が多いのです 
 
まぁしかし 
 
便利な手段と副作用 
 
これを天秤にかけてもメリットがあるから 
 
人間の社会は進歩する訳です。 
 
この原理 
 
ビジネスの世界ではしっかり頭に叩き込む必要があります。 
 
そんな事は当たり前 
 
なんて思いがちですが 
 
実は金儲けの世界では 
 
時々 
 
この逆転が起るのです。 
 
つまりお金をかけたのに 
 
不利益の方が大きい 
 
そんな話しです。 
 
私自身コンピュータが普及し始めた頃は 
 
大金を出して買ったソフトが使い勝手が悪く使い物にならない 
 
なんてのは何度も体験しましたし 
 
広告媒体も 
 
お金と手間をかけても全く効果が無い 
 
そんな物だらけです。 
 
ですから 
 
社員は広告の営業マンに押されて私に良く提案してきますが 
 
ほとんどが却下です。 
 
失敗を経験した者とそうで無い者 
 
意識は大きく違います。 
 
この落とし穴 
 
自分が落ちないことはもちろん大切ですが 
 
実はビジネスで一番大切なのは 
 
自分自身が顧客に不利益になる提案はしないって事です。 
 
これ簡単なようですが 
 
実は大変難しい話しです。 
 
ビジネスの目的は金儲けですが 
 
これに意識が行き過ぎて 
 
顧客の利害に対する思いが疎かになる 
 
この罠は大企業から零細企業に至るまで簡単にハマってしまいます。 
 
新聞やテレビで報道される大企業のデーター偽装から談合 
 
これらは全て顧客の利益の意識が飛んでしまった結果です。 
 
まぁしかしそれでも大手の会社は 
 
役員の皆さんが記者会見で揃って頭を下げれば 
 
それをピークに騒ぎは収まり 
 
またビジネスは続きますが 
 
私たちのような零細企業がそれをやっては先はありません。 
 
私はその意識が強いので 
 
顧客の利益に反する取引を社員がしようとすると 
 
それを制止するのです。 
 
社員はせっかくまとめた契約 
 
私がそれを阻むとなれば面白くありませんよね 
 
過去には何度も大声で言い争いました。 
 
しかし 
 
私が金に目がくらめば 
 
もう当社の先はありませんから 
 
最後は私の思いが通る事になります。 
 
そんな訳で 
 
社員の皆さんは 
 
顧客に提案する時には 
 
しっかりお客様の利害を頭に入れて下さい。 
 
特に相続対策 
 
建築屋からの紹介料欲しさに 
 
やたらそんな話しを持ち出すのは止めて下さい。 
 
当社は 
 
財産を守るために相続対策をしたのに 
 
それが裏目に出て 
 
苦境に陥った人達 
 
これを助ける事によって 
 
ここまで成り立ってきたのです 
 
くれぐれも加害者にはなってはいけませんよ 
 
って話しです。 
 
金儲けの社会は弱肉強食の世界です。 
 
元来ビジネスのモラルは顧客の利益と相反する 
 
そんな方向に進みやすいのです。 
 
ですから意識しないと 
 
すぐに加害者になるのです。 
 
 


  12月26日のテレビ東京「ガイアの夜明け」ではレ●パレスを社名を出して放送していました。地主に賃貸アパートを建てさせますが、10年間家賃保証のはずの契約を「状況が悪化した」として中途減額を強引に承諾させます。
…金持ち土地持ちは、寄ってくる儲け話のリスクを見抜く力がないと大変ですね。
江戸川 ..1/5 0:31(金)

  >江戸川さん
その会社の件は当社でも具体的に被害者から聞いていますがまさにそのパターンですね。その会社の後始末 これからお手伝いが増えそうです
はるぼ ..1/5 8:49(金)
>> 返信



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