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お休み処
スノピ JSB 2010/07/17(土) 00:15
MoonTrailのサイトに載っているポットの組み合わせです
給湯の際には、蓋になり
注ぐときには、ポットグリップの機能を果たすという
素敵なシリコン材が高いポイントですね(笑)
手頃感のある、マグカップもシリコン製
Re:スノピ JSB 2010/07/23(金) 02:47
JSBが考えたのが、この写真の蓋16g
そして
GSIが出した結論が、オレンジの指サック形式のポットグリップ
13g、某三鷹店で、個別売りを見つけました
聖域とも思われた鍋の内面を、鷲掴み(笑)
熱湯にも大丈夫なのかな?
でも、心のスキを衝かれた格好です(痛)が面白い発想です
タチアオイ と 、、、 JSB 2010/07/12(月) 00:16
田舎から美味しい物が届いた。多謝
早速茹でて、かぶりつきました(笑)
雨の晴れ間に、タチアオイの花が映える
訊くところによると
上まで花が咲く頃に、梅雨明けになるとか
うーん、もうしばらくの感も あり
でも蒸し暑さにも、うんざりするのも事実!
嬉しくもあり、じっとりと汗の感触もあり(痛)
ご同輩も、どうぞお元気で!
BEPAL6月号の、アルミ缶ストーブ JSB 2010/07/11(日) 23:42
昼下がりの小雨、以前から気になっていたストーブの実験をやってみました
ステンレスシェラカップと 200ml水道水
14mlのアルコールを CFに注いで着火
始めは、エキポシ樹脂塗装まで燃えて臭い(笑)
やがて、400秒ぐらいで給湯
排気面積が少な過ぎた印象です
シェラカップを持ち上げたら、ぐっと
火力が増した
ステンレスなので、チタンシェラカップとは微妙に時間は異なると思う
携帯性を無視すれば、丸缶を穴開けだけで処理するほうが現地向きかも?
以前、YouTubeにUPした”ZAOU STOVE”で充分な気がした(爆)
ps. 一度、ガス火で焼きなましてから加工するとずっと楽に処理出来ると
後で発見した(痛)
Low cone shape, cyclone combustion, stove JSB 2010/07/09(金) 03:07
高さ70mm、直径70mm、重さ26g+CF トップ穴φ35mm
星型の小さなカーボンフェルトを中央底にセットする(接着or出し入れ式)
鉄缶で26gです
データ
15mlのアルコール、SP450ポット、200ml給湯→4分10秒
8分後に、燃え尽きた
単純にアルミ缶なら、11gぐらいに成るはず
三脚も、L字型断面構造にして、耐荷重を向上させた
トップ穴を外側へ開くと排気抵抗も減り、工作の下手が原因の赤い炎も消える(痛)
強度も増すのは、副産物です(爆)
これで、アルミ缶での赤い炎の発生を
絶滅させたいなぁ
薄い缶は、過度な温度上昇が起きやすい難点も抱えています
対策
吸気穴を出来るだけ少なく
カット&トライで、最適な吸気面積を
探り出すような気持ちが大事
(独り言です、笑)
あの cone zone stoveを JSB 2010/06/29(火) 23:29
習作を作ってみました
http://ikaros.air-nifty.com/ikaros/2010/06/cone-zone-stove.html
アルコールでは、うまく燃やせましたが
予想通り? 白ガソリンでは、ダメでした(痛)
やはり締め切ったチャンバーで燃やすような気持ちが大事なようで、、(爆)
どうも サイクロンとの両立は、不可能なようです
写真は、加工途中での計量の様子 53g
このあとで上の吸気口も、サイクロンにした(笑)
テーパー煙突の効果と吸気サイクロン穴で、とてもきれいな回転上昇炎が得られた
400mlが5分間で湧き
28mlのアルコールで、420秒燃えました
ちなみに、原作は 燃費が2倍も良い?!
しかし、とても14分間は、待っていられない(笑)
江戸っ子仕様に変更しました(苦笑)
Re:あの cone zone stoveを JSB 2010/06/30(水) 03:10 繊細な味わいのストーブ と言うよりも
むしろ、400ml給湯を
ポットからさっと取り出して
ドバッとアルコールを注いでファイアー!
5分経ったら一気にカップ麺に注ぐ(笑)
そういうシチュエーションが似合う
タフで律儀な奴です
追記
Esbit、100均個燃にも 良いだろう
重さは気にしないこと
トランギアよりも、軽い!
えっ wood とか チタン材でのバージョンですか?
鋭いツッコミですね
準備中・コカコーラ(爆)
Re:あの cone zone stoveを JSB 2010/07/02(金) 01:32 吸気側だけをサイクロンにするのが
どうも、気が短い江戸っ子仕様に合いそう
吸気面積:12 cm^2
10ぐらいで、アルコールにはちょ うど良いと感じます
小枝を燃やすなら、もっと燃焼室を広げたいなぁ、もっと温度を高めたい
排気面積:29 cm^2
できるだけ長い小枝を燃やしたいと
考えると、、、このままで
0.1mmのチタンホイルで模りして
15gから25gの範囲でまとめたい
100均個燃、Esbit、アルコール、小枝などを燃やす
きになる重さの、皮算用としては
53g(鉄:比重7 0.3mm厚みでの実測値)
チタン比重4.5 0.1mm厚みでは
53*4.5/7*0.1/0.3=11.3 (g)
底部を別仕立てにしても、30g以下で
耐荷重:700gを仮定する
風防は、しずかちゃんのキャミソール風防に決定!(爆笑)
えっ、知らないですか?
ポット上端から2本ワイヤーで吊り下げる
宙吊り式の、、、土星の輪
以前、YouTubeに発表した アレです
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