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すごいなぁと我ながら思います。健康であることの自信が揺らぐと、なにもかも崩れてくる感じで、常見えていたものが見えなくなったり、笑い飛ばせたものが、急に重い難儀を抱えたような気になって。 ありがとう。みー子さんの病気や季節の変わり目にこんな大きく支配されるって、思ってもいなかった。 それに、幅広く考えられないこの頑固さは老醜なんでしょうねー。もったいない1週間でした。 外に出ます。こぶしがもう咲いてるのさえ、知らなかった。ブロック塀の上に大きなこぶしの咲いているうちが、近くにあります。 「どにくに」って関西弁じゃなかったのか。母が「どにくに病む」ってよく言ってたような気がして。 たくさんの選択肢があって、どれで対処しようか迷った時に使っていたような気がします。 「どにくに」「えんばんと」「きんまい男の子」こんだけ図書館で調べてきますわ。
..2010/03/07(日) 09:16 No.3560
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