GM日記。今まで通りよろしくお願いします。

2024. 3. 03. Sun 支部長杯1回戦
2024. 3. 01. Fri 弥生
2024. 2. 26. Mon 浪速支部&リーグ情報
2024. 2. 21. Wed シード
2024. 2. 20. Tue 浪速支部情報
2024. 2. 13. Tue 4強
2024. 2. 12. Mon 住之江公園野球場
 

 
  2024. 3. 3. Sun
      支部長杯1回戦
  
支部に戻って最初の試合。相手は今年のオープニングゲームで戦ったサクセスさん。その時は打線が機能してコールド勝ち。今回も・の構想は大誤算。思いがけない大苦戦になった。 
 
打線は本部で崩されたのか、それとも苦手変則左腕だったためか、全く打てない。5回まで0が連なる。3回に許した1点が重くのしかかった。 
そんな苦境を救ったのが6回、先頭小野原が三振で倒れますます重苦しくなった中、4番高橋がフェンス直撃の二塁打、初めての快音にベンチが盛り上がる、中越がさらに上方のフェンスに直撃させるヒットでついに同点、押せ押せとなった流れに松田がやっと目覚める。右中間を破る長打は1塁から中越を迎え入れる決勝打、今年初安打が大殊勲になった。 
この後陸にもラッキーなヒットが出てこの回3点。これが底力ならうちは強い笑 
 
先発は開幕戦同様西岡、この時の勝利で輝きを取り戻した#11は今回も圧巻のピッチング、7回完投被安打1、与四球2とナイスピッチング、失点2は拙守で失ったもの。 
ただ反省すべきは失点した2イニング、いずれも先頭を四球で出塁させた事。これを直せば無双だ笑 
 
  

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  2024. 3. 1. Fri
      弥生
  
今日から3月。 
 
2月は3試合全て本部の試合で1勝1敗1抽選勝ち。 
 
月間MVPはベスト8の原動力になった投手陣、連投で好リリーフを見せた木村と2試合先発でクオリティスタートを果たした西岡の二人。 
  

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  2024. 2. 26. Mon
      浪速支部&リーグ情報
  
3日の勝利限定で10日試合が入っている。 
 
3月のリーグ、17、24、31日いずれも9時〜と11時〜の2枠 佐太西第2でグラウンドが取れている。
  

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  2024. 2. 21. Wed
      シード
  
市長杯予選の開会式&抽選会に出席してきた。 
 
今年もインターさんとうちの2チームがシード。 
 
区長さんから来年浪速区100周年、是非もう一度王座奪還してほしいと言われた笑 
 
 
復活が待たれる松田
  

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  2024. 2. 20. Tue
      浪速支部情報
  
3/3支部長杯1回戦が入った。相手はサクセスさんで、場所は浪速公園球場 13時プレイボールだ。 
  

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  2024. 2. 13. Tue
      4強
  
年始めの大きな大会、スラッガーズの24春季大会が終わった。目標のベスト8も達成し充実の4試合だった。 
次の目標は市長杯の奪還、21日にはその第一歩となる市長杯予選の抽選会がある。まずはここで浪速区代表にならないといけない。 
 
4強が出揃ったが、4チームのうち3チームが大阪市内のチーム、ブラックピアーズさんが唯一市外の四條畷支部だ。市長杯奪還も厳しい道のりだ笑 
http://www.osaka-sbb.com/wp/wp-content/uploads/2024/02/78th-syunki-b-0212.pdf 
  

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  2024. 2. 12. Mon
      住之江公園野球場
  
昨日に続いての連闘。 
 
準々決勝からは住之江公園野球場を使っての戦い。ここで戦うのは実に45年振り、45年前C級決勝で戦って以来。当時のエースと二代目監督が観戦に訪れてくれたが、勝ちを見せる事は出来なかった。 
 
相手は四條畷支部代表のブラックピアーズさん、全国を視野に入れてるチーム、さすがに力の差は歴然、選手層の厚さはもうどうしようも無い笑 
 
先発は西岡、立ち上がり次第ではコールド負けもあり得ると覚悟していた。1回表先頭に不運なポテンヒット、すかさず走られ、嫌な予感がしたが2番のニ直に飛び出した走者を刺しゲッツー、ピンチを切り抜ける。 
2、3回も走者を出すも無失点に抑えるナイスピッチング、しかし4回均衡が破れる、先頭4番に三遊間を破られる。ここで悔やまれるプレイが出た。盗塁阻止で変えたサインでまさかのボーク、走るランナーではなかっただけにもったいなかった。一死3塁になると6番にセンター前に弾かれ先制を許す、この後2つの暴投と内野ゴロで2失点目。相手投手の出来からもうデッドゾーンだった。 
 
打線は相手投手の140km/h超と言われる真っ直ぐと高速スライダーに全く対応できず6回で8三振、ヒットは中越のセンター前にポトリと落ちる1安打のみ、外野に飛んだ打球もこれが唯一。 
このレベルの投手を攻略するのはさすがに難しい。初回先頭有木が四球で出塁、盗塁を決めて無死2塁、スリーバントを決めて一死3塁、これが結局唯一のチャンスだったが3、4番に託したベンチに間違いはなかったと思う。 
 
本部大会4試合を戦えたのは大きな収穫、トップチームとの差はまだまだあるが、それなりに戦える力はついたと思う。この経験を活かす意味でも、これからの戦いは大事。強豪チームとの対戦は必至だと思う。
  

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